DO YOU FEEL THIS WAY?
こんな時に、
水分ケアを見直してみませんか?
洗顔後の肌が
乾きやすく感じる
毛穴やざらつきが
気になっている
乾燥するのに
皮脂も気になる
何を使っても
肌が安定しにくい
肌のお手入れは、たくさん足すことだけではありません。 まず毎日の水分ケアから整理してみましょう。
WATER CARE
いつものお手入れに、
「水」をひとつプラス。
ミストタイプ
顔から離してスプレーし、 細かなミストを 顔全体へふんわり広げます。
いろいろな場面で
洗顔前後・日中・メイク時など、 乾燥が気になるタイミングに 使用できます。
いつものケアにプラス
化粧水・美容液水などと組み合わせ、 毎日のホームケアへ 取り入れていきます。
やさしく触れる
スプレーした後はこすらず、 手のひらで包み込むように やさしくなじませます。
HOW TO USE
生純水の基本の使い方
顔から約30cm離してスプレー
目と口を閉じ、 細かなミストが顔全体へ広がる距離から スプレーします。
顔のすぐ近くから 一部分へ大量にかけるのではなく、 ふんわりと水分をまとわせるのがポイントです。
手のひらで、やさしくなじませる
スプレーした後は、 手のひらで顔を包み込むように そっとなじませます。
ゴシゴシこすったり、 強く叩き込んだりする必要はありません。
WHEN TO USE
生純水は、いつ使う?
DAILY WATER CARE
特別なお手入れより、
毎日続けられることを。
肌は毎日、
同じではありません。
季節・気温・湿度・生活リズムによって、 肌の感じ方は変わります。
だからこそ、 決められた回数をただ守るのではなく、 今日の肌を見ながら 必要な水分を補うことを大切にします。
プチュリアでは、 サロンでのお手入れだけで終わらせず、 自宅で無理なく続けられる方法まで 一緒に整理していきます。
LAYERING WATER CARE
生純水・化粧水・美容液水。
3つの「水」を役割で使い分ける。
生純水
水分ケアをプラス洗顔前後や日中など、 乾燥が気になるタイミングに いつものケアへ加えます。
化粧水
水分を補う洗顔後の肌へ、 少量ずつ数回に分けながら 水分を補います。
美容液水
うるおいを守る化粧水の後に重ね、 みずみずしいうるおいを 保つケアへつなげます。
生純水だけで、すべてのお手入れを終わらせるものではありません
生純水は、 いつものホームケアへ 水分をプラスするためのアイテムです。 化粧水・美容液水とそれぞれの役割を知り、 肌状態に合わせて組み合わせていきましょう。
PLEASE AVOID
生純水を心地よく使うために
PRODUCT
アクアムーンブースト
生純水
乾燥が気になる時に、
いつでも水分ケアを。
洗顔前後・日中・メイク時など、 さまざまなタイミングで使える ミスト状化粧水です。
プチュリアでは、 今のお肌や普段のお手入れを伺いながら、 生純水・化粧水・美容液水の使い分けまで 一緒にお伝えしています。
PUCURIA TOTAL BEAUTY
肌も、まつげも、眉毛も。
一か所で相談できるから続けやすい。
久喜市・菖蒲町のプチュリアでは、 肌質改善酵素フェイシャル・毛穴洗浄・ 糸で行う美肌ケアに加えて、 まつげパーマ・マツエク・眉毛のお手入れまで トータルでご相談いただけます。
美容は、一日だけ頑張るものではなく、 無理なく続けられることが大切。
サロンケアとホームケアを組み合わせながら、 自分の肌やお顔に少しずつ自信を持てるような お手入れを一緒に見つけていきます。
プチュリアの「水で育てる肌」を詳しく見る →FAQ
生純水のよくあるご質問
生純水だけでお手入れは終わりますか?
一日に何回使えばいいですか?
スプレーした後はどうすればいいですか?
メイクの上からも使えますか?
150mlと500mlはどう選べばいいですか?
自分の肌に合う使い方が分かりません
ご使用上の注意
- お肌に異常が生じていないか、 よく注意して使用してください。
- 傷・腫れもの・湿疹など 異常のある部位には使用しないでください。
- 赤み・腫れ・かゆみ・刺激などが現れた場合は 使用を中止し、 皮膚科専門医等へご相談ください。
- 目に入った場合は、 すぐに水またはぬるま湯で洗い流してください。
- 乳幼児の手の届かない場所に置き、 直射日光や高温・低温を避けて保管してください。
- 使用感や肌状態には個人差があります。
PUCURIA CONSULTATION
肌も、毛穴も、目元も。
まずは気軽にご相談ください。
「生純水は私にも必要?」
「毛穴も気になる」
「まつげや眉毛も一緒に整えたい」
そんな段階から大丈夫です。 久喜市・菖蒲町のプチュリアで、 今のお悩みやご希望を伺いながら あなたに合ったお手入れをご提案します。
お友達のお家へ遊びに行くような感覚で、 お気軽にお越しください。